
10月12日(日)の主日礼拝は壮年の集い『ボアズ会』による献身礼拝でした。
長年、日本社会の中を生きてこられ、様々な体験をされてきた方々の神様に祈ることで変わることのない安らぎの居場所と祝福の人生を得ることができたお話を聞き、恵みの時間となりました。
それからイエスは弟子たちに言われた。「だれでもわたしについて来たいと思うなら、自分を捨て、自分の十字架を負って、わたしに従って来なさい。
自分のいのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしのためにいのちを失う者はそれを見出すのです。
マタイの福音書 16章24~25節